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みんなの「本」ブログ


トム・ハンクス in 『ダヴィンチ・コード』  

2006/05/23 03:31
 日曜日に『ダヴィンチ・コード』を観にいきました。 早めに昼食をとってから12時半頃にチケットを買いに行ったのですが・・・16時30分の上映回分売り切れ・・・(汗) なんとか19時30分の回は大丈夫でした。甘く見てましたねぇ、予想以上に混雑してましたっ!

 面白かったケド、難しかったです(←すっごい素直な感想やなぁw)。 『最後の晩餐』でイエスの隣の人物が、実は女性(=マグダラのマリア)で妻だった。 しかもマリアは身ごもっていてその事実を秘密結社で隠してました。 その末裔はやっぱり?!あの方でした・・・!
 ↑強引に簡潔に言うとこーゆー映画です。ラストシーンで思ったこと・・・。

 トム!マグ○ラのマ○アの場所ほんまにそこであってる?!絶対?!

 余計な心配ですね・・・(^^;) あってます、絶対(多分・・・) 
ルー○ルに行きたくなっちゃいますねぇ。 末裔の方が「私は水の上はあるけない」と言ってましたが、イエスは水の上を歩けたとか知らないと意味わかんないし。この映画は少しだけ予習してから観にいく方が良さげかも?(←予習しすぎてもダメ。この加減が大事?!)

 ↓上中下巻が読みやすい文庫本サイズであります。

特集コーナー 「ダヴィンチ・コード」


ダ・ヴィンチ・コード(上)

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めったに泣かないのですが・・・

2006/05/03 00:19
 ブログ?(のつもり)2日目。 書いてるうちに慣れてくるのかな?・・・(^^;)
とりあえず、最近気になった本を。 リリー・フランキー の 「東京タワー」〜オカンとボクと、時々、オトン〜 が良かったです。 私、映画とか本とかで、とってもとっても感動したりしても、涙腺が頑丈?なせいか泣いたりしないんですね。 ところが、この本・・・めっちゃ泣けます。 リリーさんの幼少の頃からお話は始まります。 リリーさんのオカンはいつもリリーさんを温かく見守って、リリーさんが成人してもオカンは自分の最後の瞬間まで最高の母親であります。
 あらすじとか、感想とか表現が乏しくてごめんなさいっ(汗) 絶対、価値のある1冊だと思います。
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~リリー・フランキー

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